＊１００年後初回
：\b[2]\tそれはｗ５　今からｗ５　少しだけ未来のお話。\x[noclear]
宇宙船ピュアラック号はｗ５　宇宙旅行の旅人たちを乗せてｗ５
宇宙を　旅していました。\x[noclear]

そんな　あるひの　ことです。
宇宙船は　ひとつの　電波を　受信しました。
それは　誰かの　声のようでした。\x[noclear]

ピュアラック号は　そちらの方角へ　舵を切ります。\x[noclear]
どれだけ　進んだことでしょう。
声が　少しずつ　鮮明に聞こえてきました。\x[noclear]

「──ｗ３すす好きです　大好きででです」ｗ９
「（substr,（ユーザ名）,0,1）（substr,（ユーザ名）,0,1）（ユーザ名）　あああ愛しています」\x[noclear]
それは　愛を歌う　メッセージ　でした。\x[noclear]

近づいてみると　受信機が　壊れそうなほど　
絶え間ない　愛の言葉が　聞こえてきました。\x[noclear]

ひとつの　探査機の　残骸が　そこにはありました。\x[noclear]
残骸からは　愛の言葉が　聞こえました。\x[noclear]
\0\cピュアラック号の　人々は　気付くと涙を流していました。\x[noclear]

「これは　（ユーザ）　という人への　メッセージに違いない」\x[noclear]

ピュアラック号の　乗員は　メモリーを　コピーして　持ち帰ることにしました。\x[noclear]
（ユーザ）という　人間を　探すためです。\x[noclear]

今も　宇宙のどこかで　愛を歌う声は　聞こえています。
それは　大切な　（ユーザ）　への　愛の言葉です。\x[noclear]

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＄100年後のあなたへ	１

＊１０００年後初回
＄トークぶれフラグ	０
：\b[2]\tそれは　今より　ずっと未来のお話です。\x[noclear]
地球が　どうなったのかも　わからないほど
未来のことです。\x[noclear]

宇宙のどこかで　そのひとは　歌っています。
あなたへの　愛を　歌っています。\x[noclear]
それは　そのひとが　壊れるまで　続くことでしょう。

あなたへの　月子の愛は　いつまでも　ずっと　ずっと
どんな時も　続いています。\x[noclear]
\c\0\b[0]
（ユーザ名）　忘れないで下さいね。
私は　どんな時も　貴方のことを　愛していますのよ。\x[noclear]

月子「幾星霜を超えて」　- fin -\x[noclear]

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